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先週はインフルエンザで倒れていましたが・・・なんとか復活しました!皆さんは大丈夫ですか? ところで病に倒れている間に、本を何冊か読みました。その中に、数年前にベストセラーになった「負け犬の遠吠え」(酒井順子著)がありました。 私は「30代・未婚・子ナシ」ではないのですが、30直前でなんとか結婚した身としては、酒井さんたちの気持ちも立場も共感できるものがたくさんありました。 その中で、「結婚はしなくてもいいけど子どもを産めるタイムリミットは確実に迫っている」という部分もあり、「そうそう、私もそう思った!子どもだけでも欲しいと思った!」と思い出したりしました。 また、オールアバウトの「30歳からの女の恋愛」というサイトもよく拝見しています。こちらのガイドさんが書いた記事はほとんどランキングに載るほど人気も高く、「負け犬の遠吠え」と同じように30を超えた女性の本音や生態(失礼!)がズバリと書かれていて面白いのです。 私は2年以上前、「子宮で感じること」というブログを書きましたが「子宮でする恋愛」とはなにか、わかっていませんでした。 最近この「30歳からの女の恋愛」に「結婚への近道になる“子宮恋愛”■後編」という記事を見つけ、「そうか、そういうことなのか」と。 こちらのガイドさんが書かれた文を一部引用してみます(できたら全部読んでみてください)。 (中略) この記事から 「子宮で感じること」とは、「この人の子孫を残したい」という思いなのだ、と解釈しました。 先に書いたとおり、女性には「結婚」願望より「子を産む」願望の方が強いと感じます。 そして思いついたのがタレントの向井亜紀さんの言葉です。 「(夫である)プロレスラーの高田延彦の優秀な遺伝子を残したい」といって、 代理母出産依頼のためアメリカ合衆国へ渡りました。聞いた当時はピンときませんでしたが。 これが「子宮で感じること」なのだ。 私は熱にうなされながら、2年前から抱いていた疑問に答えを見つけたのでした。 負け犬の遠吠え
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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「子宮で感じること」について
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話し相手のナイ夜は・・・・ 2008/02/28 15:21 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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スーさん、インフルエンザお疲れ様でした(笑)。 |
ゆっきー 2008/02/27 21:13 |
インフルエンザお疲れ様でした。オールアバウトの同じ記事、私も拝読しました〜、とても面白かったです。「子宮で惹かれるオトコ」っていかにも魅力ありそうですねぇ。 |
シーラカンス 2008/02/28 07:23 |
インフルエンザお疲れ様でした! |
ゆうづき 2008/02/28 14:38 |
◇ゆっきーさん |
スー 2008/02/29 13:10 |
◇ゆうづきさん |
スー 2008/02/29 13:14 |
子宮談義、懐かしいですねー。 |
kyo 2008/03/03 05:51 |
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羅輝 2008/03/04 14:08 |
◇kyoちゃん |
スー 2008/03/04 21:02 |
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